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ヘアカッター(カットモード)で親が子供の髪を切る方法。
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ヘアカッター(カットモード)で親が子供の髪を切る方法。

カットモード

我家は子供の髪を家で切ってます。

最近は、小さい頃から美容院なんかに行く人もいるようですけど、必要ないでしょ。

親が子供の髪を切ってあげる方がお金もいらないし、その方がカッコイイです。

これまで息子の髪をハサミで切ってきましたが、暑くなって髪を短くするのにハサミでは限界を感じ、ヘアカッターを買ってみました。

パナソニックのヘアカッター「カットモード」という商品です。

カットモードを使って子供の髪を切る方法を紹介します。

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パナソニックのヘアカッター「カットモード」

 カットモード

電気屋でも、いくつも種類があり、買うのに悩みましたけど、耳のまわり用のアタッチメントがついていたこれにしました。やってたらわかりますけど、ハサミでも耳のまわりは難しいですから。

あと、「スキ刈り用アタッチメント」と、「刈り込み用のアタッチメント」が2つ(9mと12m)と(3mと6m)が付いてます。

コードレスなので、風呂場で使えます。

それでは、切ってみましょう。

失敗したら坊主です。

カットモードを使って子供の髪を切る方法

 カットモード

パッケージの写真が一番分かりやすいのでこれで説明します。

ショートヘアにする場合です。

12mの「刈り込み用アタッチメント」と「耳まわり&ナチュラルアタッチメント」、「スキ刈りアタッチメント」の3つを使用します。

カットモード

まず、12mの「刈り込み用アタッチメント」を取り付けます。

刈り込む範囲(カットライン)を決め、その部分に軽く指を添え、襟足から刈り込んでいきます。

カットラインまできたらアタッチメントの先を上に逃がします。

これまでずっとハサミだったので、思った以上に短くなりますけど、そのままいきます。

カットモード

次に耳まわりをカットし、全体をすいて調整していきます。

前髪やトップの長さが長い場合は、ハサミでするのと同じように、指ですくいあげた髪をアタッチメントなしでカットして長さを整えます。

「耳まわり&ナチュラルアタッチメント」で、「耳まわり」にセットし、耳の前と後ろからゆっくりカットします。

耳側にくるアタッチメントのクシ2本が常に頭皮から浮かないように動かすのがコツです。

自然になるようにするのは結構難しいです。

次に、「耳まわり&ナチュラルアタッチメント」で「ナチュラル」にセットし、前、横、後ろから後頭部に向かって、毛の流れと反対方向にカットし、全体をすいていきます。

そのあと前髪やもみあげ、えりあし部分をそろえるため、アタッチメントなしで、カットしたい部分の髪をとって、カットする髪の長さを決め、刃を直接髪にあてて手先を引くようにカットします。

カットモード

最後に、自然な感じを出すため「スキ刈りアタッチメント」を取り付けて、前髪、もみあげ、えりあしでぼかしたい部分の髪の毛をとり、上から下になぜるように動かしてカットします。

同じようにして、全体の段差をぼかします。

えりあしのウブ毛をアタッチメントなしで整えれば終了です。

まとめ

何度かやらないと難しいです。

説明書を良く読んでやりましたけど、初めは思ったようにいきません。

えりあしや耳まわりは比較的うまくいきましたけど、自然に見せるのが難しいです。

あとトップと前の長さの調整、全体のバランス感に苦戦しました。

さすがに美容師のようにはいきませんね。

でも、やっていけばそれなりにうまく出来そうだし、小学校ならこれで十分です。

以上、ヘアカッター(カットモード)で親が子供の髪を切る方法。でした。

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