死ぬまでに一度は食べてみたい一皿 HAJIMEの「chikyu 地球」

 ラーメン

大阪のレストランで死ぬまでに一度食べてみたい一皿があります。

レストラン「HAJIME」の「chikyu 地球」です。

この店は、ミシュラン三ツ星を獲得したことでも有名です。

シェフの米田肇氏は、フランスの雑誌「LE CHEF」の中で『世界を代表するシェフ100人』の中に選ばれた世界的な料理人です。

新たにJR西日本が導入を予定している豪華寝台車「TWILIGHT EXPRESS瑞風(みずかぜ)」の料理の監修をされることも決まっています。

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死ぬまでに一度は、食べてみたい一皿

食べたい料理って言い出したらきりがないですよね。

寿司、焼肉、イタリアン・・・。

でも、死ぬまでに食べてみたい一皿と言われると、単に高級食材がつまった料理ではないように思います。

HAJIME

「chikyu 地球」は、地球上で行われる“循環”を表現。調理法を変えた約100種もの野菜を60cmの大皿に並べ、貝エキスのエスプーマを雲のようにのせたプレートはため息が出るほど美しい。
出典:http://www.elle.co.jp/atable/restaurant/db/hajime

これを食べてみたいです。

100種もの野菜が、アートのように一皿に並んでいます。

この一皿は、コース料理の中の一つです。

フードメニュー

TASTING MENU STANDARD  32400円

TASTING MENU SHORT    21600円

VEGETABLE TASTING MENU 26250円

http://www.hajime-artistes.com/index.html

良いお値段です。

たまには行けるように稼がないとだめですね。

豪華寝台車「TWILIGHT EXPRESS瑞風(みずかぜ)」でシェフ監修の料理が食べられる。

TWILIGHT EXPRESS瑞風のコンセプトは、「美しい日本をホテルが走る 上質さの中に懐かしさを」だそうです。

みずかぜ

http://twilightexpress-mizukaze.jp/

走るホテルです。

車内で出される料理は、あまから手帖」の編集顧問を務める門上 武司がプロデュースし、京都の料亭「菊乃井」の村田 吉弘氏とレストラン「HAJIME」オーナーシェフ米田 肇氏が監修されます。

運航開始は2017年の春予定ですが、予約殺到間違いなしでしょう。

米田 肇氏監修の一皿が気になります。

まとめ

九州の豪華列車も予約で一杯らしいですね。

今年から小学校になる子供のランドセルの値段を気にしてる時点で、完全にターゲットから外れています。

でも食べてみたいですね。

100種類もの野菜を凝縮した一皿。

サイゼリアで再現出来ないかな。

以上死ぬまでに一度は食べてみたい一皿でした。

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